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EXILE TETSUYAには彼女がいる? 大学客員教授、早大大学院で修士論文、コーヒー・マイスターの資格も [芸能]

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TETSUYAのプロフィール
(テツヤ、1981年2月18日‐)は、日本のダンサー、俳優。EXILE、EXILE THE SECOND、DANCE EARTH PARTYのメンバー。元J Soul Brothrs


TETSUYAがEXILEに加入するまでのこと
19歳でダンスを始めたTETSUYAさんは地元横須賀でダンスチームを結成します。

この時のメンバーには後にEXILEで共に活躍することとなるKENCHIがいます。

またダンスチームとしてクラブなどで活躍する中でこちらも現在EXILEのパフォーマーであるAKIRAと出会います。

因みにこの頃のAKIRAさんは黒人と間違えられるほどダンスや見た目が日本人離れしていたそうです。

そのご縁からTETSUYAさんは2004年にEXILE主催ミュージカルに出演、2007年には新生J Soul Brothrsに加入、そして2009年ついにEXILEのパフォーマーとしての加入を果たします。

現在活躍中のEXILEメンバーの多くは、元々はクラブイベントなどで知り合ったダンスを通じた仲間だったそうです。

ダンスを愛する共通の想いがあのEXILEの最高のパフォーマンスを生み出したのですね。

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TETSUYAには彼女がいる?
一時期、TETSUYAさんのファンとしては心穏やかではいられない噂が流れました。

それはTETSUYAさんが結婚するという噂です。

お相手は女優の前田亜季さん、女優であり梨園の妻としても有名な前田愛さんの妹さんです。

TETSUYAさんと前田亜季さんは過去にドラマで共演したことがあり、二人は結婚するのでは?!という噂が広がりました。

しかし、どうもこの噂は真実ではなかったようです。

本当のところは
•・前田亜季さんには別に彼氏がいて、その彼氏がTETSUYAさんに似ていたこと
•・この頃、前田亜季さんのお姉さんの前田愛さんの結婚報道が流れていたこと

などから情報が混同しTETSUYAさんと前田亜季さんが結婚?!と誤った噂が広まってしまったようです。

しかし、圧倒的なイケメンなうえ、EXILEメンバーからマメな性格で温厚で優しいと言われるTETSUYAさんですから女性からモテる可能性は非常に高いです。

ある日突然の熱愛報道や結婚報道があるかもしれない!と思うとファンとしては複雑ですが、TETSUYAさんの幸せを願ってその時には応援してあげたいですね。

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EXILE新アルバム「STAR OF WISH」発売

 人気ダンス&ボーカルグループ・EXILEの新アルバム「STAR OF WISH」が25日に発売された。9月15日の京セラドーム大阪からドームツアーがスタートするが、パフォーマーのEXILE TETSUYA(37)は「オールスターチームのすごさを見せたい」と目を輝かせた。


東日本大震災を契機にダンス教育に目を向けて淑徳大客員教授に就任し、今年3月に早大大学院社会人修士課程を卒業。「人生で初めて勉強が楽しいと感じた」と笑った。地道に努力を続ける中で今の地位を築いたが、そこには常に“見ていてくれた人”の存在があった。

個人として大きな挑戦は早大大学院入学だった。ダンスをスポーツと捉えて立ち上げた「E.P.I.(EXILEパフォーマンス研究所)」活動の総仕上げの意味合いが強かったという。

 「11年に『E.P.I.』を始めて頭のどこかに“大学”というのはぼんやりありましたが、スケジュールがね…。あきらめかけた時期に淑徳大から(人文学部表現学科の客員教授の)お話をいただき『教えるのもアリだな』と。

今年で5年になりますが、もっと自分の言葉に説得力を持たして教えたくなりました。授業でダンスをすれば生徒も喜びますが、ずっと踊ることもできない。

修士とか肩書があれば聴く人も増えるかなと思った時、早稲田の平田竹男教授と出会い、『入学させていただけたら、ダンスの勉強をしたい』『じゃあ、ウチのゼミで勉強して修士論文書く?』という流れでした。今までやってきた集大成と感じていました」


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5年間続ければ絶対に形になる

 教育者の顔を持つ一方、コーヒーに魅せられてマイスターの資格を取得。専門店を出すまでになっている。

 「好きになって以来、コーヒーを入れるのは1日も欠かしてません。朝入れてボトルに持ってメンバーやスタッフに配ってね。ずっと好きでやっていたんですが、この積み重ねを見ている人がいるんですよ。そう、HIROさんがね、『差し入れコーヒーやればいいじゃん』と事務所に場所を提供してくれました。マネジャーさんと板や脚を買って、いい感じに色塗ってスタンド作りました。一歩進めてコーヒー専用車も作ったりしていると、今度は『もし良かったらコーヒー屋やってみない』と。僕が1杯目を入れてから店になるまで5年です。『好きなことを5年間、毎日続けたら絶対、形になる』と実感しました。いつか自分のコーヒー農園持ってみたい。夢です」

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