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お風呂用メガネって何?その評判は!楽天で買えるの? [ニュース]

毎日のお風呂をより楽しく、より快適に!

メガネは熱や湿気に弱く、レンズが曇ってよく見えないので、お風呂やサウナに入る際にはメガネを外すのが当たり前でした。

しかし、
「景色のきれいな露天風呂や様々なコンセプトの温泉が楽しめるスーパー銭湯で案内表示が見えず楽しめない。」 「子どもとスーパー銭湯に行った際、走り回る子どもが目を離したスキに溺れたりしないか不安だ。」 「視力が極端に悪いので、汚れがとれているか見えない。」 「自宅のお風呂でスマホや読書を楽しみたいが、よく見えない。」

などなど、多数の声をいただき登場したのが、お風呂用メガネです。

健康増進のための長時間の半身浴が脚光を浴びるなど、入浴時間が長くなりつつある中、お風呂で快適に過ごせるグッズの一つとして話題になっています。

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お風呂専用のメガネをかけるメリットとは?

・露天風呂や温泉などで、よく見えることで景色も楽しめます。
・半身浴をしながらスマホ、読書が楽しめます。
・体の隅々まで汚れがとれているか、チェックできます。
・子どもと一緒に入浴しても安心です。
・育児や介護の現場で、お風呂に入れる際にレンズが曇りにくく便利です。
・熱に強いのでかけたままサウナにも入れます。・お風呂掃除の時にも重宝します。


メガネの豆知識

なぜメガネのレンズは曇るの?

メガネのレンズが曇るのは、温度変化等によってレンズ表面に結露による細かい水滴がつくことが原因です。

曇ったレンズでは、その水滴で光が乱反射してしまい、見えにくくなります。

また、曇りにくいレンズは、親水性が高いコーティングを施すことにより、水滴がつかず膜状化させることによって効果を発揮しています。

どうしてメガネは熱に弱いの?

メガネレンズ(プラスチック)には、プラスチックのレンズの上に反射防止や撥水効果のための各種コーティングが施されています。

このプラスチック部分とコーティング剤部分の膨張率が異なるため、60度以上の熱を加えると、コーティング部分がひび割れたように(クラック)なってしまいます。

お風呂ってすぐにカビが生えませんか?

お風呂のカビ対策には、42℃以上の熱湯を浴室全体にかけて、その後しっかりと乾燥させることが効果的です。熱湯をかける際には、曇りにくいお風呂用メガネが便利です。

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