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アンタッチャブル柴田の元嫁はダンサー [芸能]

アンタッチャブル柴田 元嫁の名前と年齢は?

元嫁は以前プロのダンサーをしていた人物で、アンタッチャブル柴田より6つ年下、現在の年齢は36歳と言われています。

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週刊女性では、イニシャルはN子とされています。

NO BOTTOM!(ノーボトム!)はお笑いと音楽を融合させた音楽ユニットで古坂大魔王こと古坂和仁が2003年9月に結成したユニットです。

しかし、脱退したメンバーも居るそうで、脱退したダンサーうちの1人は、アンタッチャブル柴田英嗣と結婚している。と記されております。

この脱退したダンサーというのがNAONさんという女性だったのです。

NAONさんの生年月日は1981年5月13日、アンタッチャブルの柴田が1975年生まれの今年42歳ですので6つ下という週刊誌の情報とも合致します。

NAONさんの本名は二見直子さんだそうです。


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アンタッチャブル柴田と元嫁は嫁が17歳の頃から交際をスタートしたのは1999年で、17歳のころのようです。

“でき婚“のようですね!

紫田さんも手が早いですね!(今では普通かな(笑))

長男が、2005年1月に生まれております。

長女が2008年3月に生まれているのです。

子供が二人いるのに、ファンキー加藤の“おっかけ”をやっていたのですね!

ファンだったので、楽屋にも行ったし、サインももらったことでしょう!

誘ったのは、加藤の方だと言ったおりますので、エロっぽい女性が近づいてきたので、ついつい触覚が働いてもおかしくはありませんがね!(笑)

不倫関係になるには時間はかからなかったことでしょう?2014年のことです。

このことを隠して、2015年5月には、

「好きな人(ファンキー加藤)ができた」

と言って、夫・柴田さんと離婚をしております。

妊娠したのは、2015年9月で、加藤の子を身ごもったのです。

2016年6月にファンキー加藤の子供を出産予定です。

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アンタ柴田 数々のしくじりを乗り越え「レギュラー急増」の理由


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8月9日に放送された「良かれと思って!」(フジテレビ系)にお笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣(42)が出演。

芸能活動を1年間休止する原因となった、W不倫騒動の真相を洗いざらい告白し、話題となった。

「実は活動休止やW不倫について柴田さんはこれまでに、「ダウンタウンなうSP」(フジテレビ系)などの番組でぶっちゃけた発言をしていた。


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すでに離婚していた元妻とファンキー加藤(38)の間に産まれた子どもを育てていると公表し、男前な一面が評判となっていました」

 柴田と言えば2010年に突然、活動を自粛。翌年には再開したものの、つい最近までテレビではめったにみることができなかった。

さらに活動再開当時は相方の山崎弘也(41)が絶頂の人気のさなかにあり、コンビで共演することはいまだかなっていない。

しかし、今や柴田のレギュラー番組が急増。地方局やネット放送を中心に7本も抱え、相方・山崎よりも多くなっているという。

山崎さんは、休業以前にあった表沙汰になっていない数々の女性問題に、嫌気が差していたそうです。

活動復帰後は、柴田がひとりでちゃんと実績を残したらコンビでの活動も……という発言もありましたが、仕事の量が増えてきて以降も、結局関係は修復していないようです。

いまのところネックなのは、やっぱり女性人気がないところ。

キャスティングでもそこがネックになることが多いですが、逆に言えばそれであってもあれだけレギュラー番組を増やせるのは、すごいと思います。

 2004年のM1グランプリ王者であり、コンビとしての実力は申し分ない2人。業界の内外でも評価が高い。

アンタッチャブルと言えば、M1優勝者の中でも屈指の実力で、特に敗者復活から決勝に進出した03年大会での漫才は、一般人だけでなく芸人関係者にも衝撃をあたえました。

その後のピンで活躍している山崎さんのキャラクターの印象が強いですが、M1で褒められていたのはむしろ柴田さんのツッコミ。多くの人が、”最高のツッコミ”として称賛しています。



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 また柴田は当時から「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」(テレビ朝日)などでもその能力の高さを見せていた。

『Qさま』での飛び込みネタは、今でも伝説になっています。ほとんどの芸人が、高さ10メートルからの飛び込みを渋る様子が受けていた企画ですが、柴田さんはわずか2秒で飛び込んでしまった。

ツッコミと一緒で判断に躊躇がないんでしょう。最近ではたくさんのお笑い芸人が、ネット番組にその活躍の場を求めていますが、柴田さんはそうした場でもガンガン出て行くので、キャスティングしやすいですよね

 このところの”しくじりネタブーム”の影響もあって、「やっぱりおもしろい」との評価が上がっている柴田。

レビュラー番組も順調にふえている。ついにコンビで並ぶ日がくるのか、女性ファンと山崎からの信頼回復が鍵になりそうだ。
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